赤ペン先生される話

先述のオリジナル曲、三曲目を英詞にしたく、日本語で言いたいことを書いてそれを全部Google翻訳で英語にしてみて、それを会社の英語できる偉大な先輩に昼休みに見せて直してもらうという作戦をとってみた。

大先輩は見た目はハイソなお姉さんなのだが昔は軽音部でベースを弾いていたロッカーなので、迷惑がりながらも歌詞を直してくれた。

 

その迷惑がるさま

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英語を直してくれと言いながら、「それじゃあ語数が足りません」だの「文末がbeforeだとビフォ〜って感じでカッコ悪いなぁ」だの文句を付ける私を見捨てることなく大先輩は歌詞を直してくれたのでした。

なんて素晴らしい先輩なのだ。

 

でその直してもらった歌詞をいい具合に節回しに乗せ歌えるようにいま考えていたのだが、なかなかイイ線いってるのだが自分の中のヤマトナデシコが騒いで、英語がパッと読めない

歌詞見ながらなのに歌えない

 

なのでボーカルがいつもやってる作戦を取り入れた。

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ザ・日本語

 

ザ・聞いたまま

 

いいんだ…歌えれば…

ていうか本当は歌うのはボーカルだし…私の使命はボーカルに雰囲気を伝えるところまで…

 

家に着いたらとりあえずこれで歌ってみて録音してみます。

たのしみ!